<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="wordpress/ME2.2.3" -->
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	>

<channel>
	<title>進学塾を知るのだ</title>
	<link>http://www.ift-info.com</link>
	<description>進学塾を知って将来に備えるのだ</description>
	<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 01:26:56 -0600</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=ME2.2.3</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>進学塾と放課後</title>
		<link>http://www.ift-info.com/archives/15</link>
		<comments>http://www.ift-info.com/archives/15#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 10:26:56 -0600</pubDate>
		<dc:creator>バカボンママ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[母の努力]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ift-info.com/archives/15</guid>
		<description><![CDATA[昨日、子供が学校ですき焼きを食べてきました。
なんでも地産地消（漢字まちがっているかもしれません）を促す一環で、地元の牛肉を美味しく頂こうと言うことなのだとか。
帰ってくるなり、「お肉、メチャうまだ～」(＃⌒∇⌒＃)
とランドセルを玄関先に放り投げて遊びに出かけて行きました。
どうせ我が家は外国産が多いですよ< `ヘ´>
でもそれだって、家計の為に・・・・・
なんて心の中で毒吐きながら悶々としていたのですが、子供があんなにうれしそうに学校のことを話してくれるのってなかなかないことなので、ちょっと嬉しくもあって・・・。
母心は複雑です。
最近晴天続きで子供は近所の公園で伸び伸びと遊ぶことができます。
遊びから帰ってくる子供の、ハアハアと肩で息をしながらも、すっごく楽しそうなオーラを感じると、将来進学塾へ行くようになると、学校から帰宅すると、遊ぶ間もなく進学塾へ直行の日々にしてしまっていいのだろうか?などと疑問を感じたりもします。
「こんなに楽しそうにしている子供から、楽しみを奪ってしまっていいのだろうか？」
「いや、将来子供がいい大学へ進学、就職するためにも、早くから進学塾へ通わせておくべきだ」
自問自答が堂々めぐりしています。
進学塾＝毎日塾通いと考えていたのですが、よくよく考えてみると、そう毎日どこかへ行くこと言うのは、受験が間近に迫ってきている高学年や、他に習い事をさせている家庭なんですよね。
我が家は、お肉すら国外産にするくらいなのですから、進学塾へ通うようになる頃に、他に習い事をさせようだなんて、旦那様のお給料が上がらない限りは残念ながらあり得ません。
(T△T)
ちょっと無駄に心配してナーバスになっちゃったかな。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ift-info.com/archives/15/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>愛情と言う土台で成績は伸びる</title>
		<link>http://www.ift-info.com/archives/14</link>
		<comments>http://www.ift-info.com/archives/14#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 11:24:54 -0500</pubDate>
		<dc:creator>バカボンママ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[進学塾の時期]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ift-info.com/archives/14</guid>
		<description><![CDATA[世の中には、進学塾の教室でお弁当を食べている生徒さんもいますよね。
特に都心部などになればなるほどその傾向に偏りがちのようなのですが、教室でポツンと食事をとっている子供の姿がテレビで放送された時、少し悲しくなりました。
本来であれば、家族と一緒にワイワイガヤガヤとテーブルを囲んで楽しく、温かい料理が食べられるはずなのに、進学のために一人で冷めた食事をとることになる。
いくら子供の将来の為と言っても、中学受験の時期は、子供の心の発達時でも最も大切な時期にもあたります。
３つ子の魂百までとは言っても、思春期までは子供にとって生活環境と言うものは子供にとって大きく影響してくるのではないでしょうか。
もし、子供の考えと反して夕飯が一人での食事になっているのであれば、それは避けた方が賢明なのではないでしょうか。
そんなことをするのはごく一部の人だけですが、未成年で犯罪を犯した人はたいてい「親からの愛情が足りなかった」とか「親からの重圧に耐えられなかった」とか言ってることが多いです。
責任転換しているとしか思えないのですが、それでも、やはり親の責任も多かれ少なかれあると思います。
一日の中で、家族が一番リラックスして集まっている時間が夕飯時～就寝前です。
その時間に一緒にいることが出来ないのは家族の絆や愛情が不足するのではないでしょうか。
毎日とは言いませんが、はるばる遠方まで通うくらいなら、近場の進学塾を探して、夕飯を家庭で取ってから勉強に行く方が子供にとってもいいのではないでしょうか。
家族との愛情によって精神が安定していてこそ、進学塾での成果も上がってくると思います。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ift-info.com/archives/14/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>母の野望</title>
		<link>http://www.ift-info.com/archives/13</link>
		<comments>http://www.ift-info.com/archives/13#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Sep 2008 11:59:27 -0500</pubDate>
		<dc:creator>バカボンママ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[母の努力]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ift-info.com/archives/13</guid>
		<description><![CDATA[長い長い夏休みもやっと終わりましたね。
我が家もバカボンがやっと通常の生活リズムを取り戻してきました。
私も、学童へ持っていくお弁当作る必要がなくなって、少しホッとしています。
学校の給食だと栄養士さんがしっかりと栄養のバランスを考えて献立を作っているので、問題ないのですが、お弁当だとどうしても、調理時間や夏ということもあって、濃い味付けのものにとメニューが偏りがち。
暇さえあれば、近所の本屋さんでお弁当本を読みあさっていました。
それでも子供は「美味しかったよ」のひとことも言ってくれません。
一度だけ父親が察して、子供に促してやっと「美味しかった」と言ってくれたのですが、やはり自然と口から出てくる方がうれしいので、冬休みにはもっと美味しいお弁当をつくります！
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ift-info.com/archives/13/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>これでいいのだ</title>
		<link>http://www.ift-info.com/archives/12</link>
		<comments>http://www.ift-info.com/archives/12#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 13:26:20 -0500</pubDate>
		<dc:creator>バカボンママ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[進学塾と子供]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ift-info.com/archives/12</guid>
		<description><![CDATA[子供に勉強勉強とばかり言っていても、納得しないだろうから、子供が宿題している間、横で中学入試の過去問を解いてみることにしました。
口先だけではなくて、態度でも表わしてあげないとね。
ふと、ＴＶをみると赤塚不二夫さんの訃報のニュースが流れていた。
このサイトのお題やネームに使わせていただいていた赤塚不二夫先生の「天才バカボン」の歌が流れる中、先生は見送られて行きました。
その歌はまるで私の中学受験への決意にも「これでいいのだ」と言ってくれているようでした。
ありがとうございます。ご冥福をお祈りします。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ift-info.com/archives/12/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>中小進学塾・個人塾</title>
		<link>http://www.ift-info.com/archives/11</link>
		<comments>http://www.ift-info.com/archives/11#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Jul 2008 13:18:21 -0500</pubDate>
		<dc:creator>バカボンママ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[進学塾とは]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ift-info.com/archives/11</guid>
		<description><![CDATA[中小進学塾
独自教材を用いているかどうかがポイントのようですね。
講師が生徒全員の顔を知っているようなアットホームな雰囲気があって、子どもの個性を活かした指導や志望校の提案をしてくれることが期待できるそうです。
ま、そうでもしないと大手との差別化ができないので、生徒を取られてしまって経営が成り立たないみたいですよ。
でも中には本当に適当な指導しかしていないような進学塾もあるらしいので、その辺は周りのお母さんネットワークなんかを使って避けて行かなくちゃいけないですよね。
個人塾
教師1人か2人で経営していて、生徒数も多くなく、個別指導に近い主に近所の小中学生を集めて教えている塾のことです。
生徒全員が中学受験を目指しているわけではないので生徒全体の意識といった面ではたしょう問題は残ります。
個人塾の利点は、教師と生徒の相性が良ければ指導の効果はかなり期待できるといったところ。
家庭教師よりも経験が豊富な先生が多いので、講師のレベルはそこそこ良さそう。
ただ大手に比べて受験に対する情報力に差があります。
中学入試に算数のみ指導してもらうというような選択方法もあるようです。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ift-info.com/archives/11/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>大手進学塾</title>
		<link>http://www.ift-info.com/archives/10</link>
		<comments>http://www.ift-info.com/archives/10#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jul 2008 11:55:20 -0500</pubDate>
		<dc:creator>バカボンママ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[進学塾とは]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ift-info.com/archives/10</guid>
		<description><![CDATA[日能研、四谷大塚、サピックス（中学受験の御三家塾と呼ばれる）、希学園、浜学園、日能研関西（関西の3大中学受験塾と呼ばれる）など大手の進学塾は、各地に教室をいくつも設置して模試も1,000人以上の規模で実施できています
膨大な量の会員データの蓄積があり、圧倒的な情報量を基にした進路指導をする力をもっています。
膨大な情報量と充実したカリキュラムが大手進学塾の魅力かな。
ただ、注意したいのが、毎年『〇〇学校〇名合格』と大々的に合格実績を発表しているのですが、これは、上位クラスの生徒が重複合格することによって、数字が高くなっているところです。ひとりで名門中学にいくつも合格するつわものがいるとゆうことですね。
ただ、カリキュラムが充実しすぎぎて、そのボリュームに消化不良を起こす生徒も少なくないのも事実だそうです。
確かにうちの子供にはきびしそうかな。
ってゆうか、その前に入塾するための試験に合格しなさそうか。。。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ift-info.com/archives/10/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>進学塾の入塾期を見極める</title>
		<link>http://www.ift-info.com/archives/9</link>
		<comments>http://www.ift-info.com/archives/9#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Jun 2008 11:38:33 -0500</pubDate>
		<dc:creator>バカボンママ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[進学塾の時期]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ift-info.com/archives/9</guid>
		<description><![CDATA[前回述べたように、小学生の子供が進学塾に通うのはかなり大変なようです。
決まった曜日・決まった時間に進学塾に通うことは、子どもにとって負担であり、ストレスもかかってくるそうです。
それに、学校の授業に比べると進学塾の勉強は「先取り学習」といった形にになり、そのことによって、子供は学習した内容が混乱してしまうこともあるそうです。
そのため、進学塾を選ぶ際には、子供のの性格や現在の学力、志望校についてよく考えた上で塾に入る時期を決めるべきだそうです。
せっかく４年生で進学塾に入れようと思ったのに、ぐらつくなー。
それよりも、子供に合った進学塾を探していったほうがいいんじゃないかな。
ってことで、次回からは進学塾の選び方を調べていきますね。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ift-info.com/archives/9/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>進学塾、うちは４年生で決まり</title>
		<link>http://www.ift-info.com/archives/8</link>
		<comments>http://www.ift-info.com/archives/8#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 11:28:04 -0500</pubDate>
		<dc:creator>バカボンママ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[進学塾の時期]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ift-info.com/archives/8</guid>
		<description><![CDATA[さて、前述で述べていた進学塾に入る時期で新5年と表現していたのですが、新５年制というのは、５年生になった４月ではなく、4年生の2月を意味します。
入試が始まれば、進学塾に6年生はいなくなるため、進学塾では2月に新学年進級という設定になっています。
そして5年生からが本格的な受験勉強となってくるので、基礎学力のある生徒ならば5年からで十分に入試に間に合うということなのです。
うちの子供に基礎学力が十分に備わるという自信はない（鳶が鷹を産むはずもない）ので、３年生時は家庭で基礎学力のバックアップをしてあげられるけど、４年生には進学塾にいれないとだめかなー。　
進学塾の中学受験対策のカリキュラムは、5年生からの準備で、受験に必要な内容を2～3度繰り返し学習するように作られているそうです。
それは、1度の学習では忘れてしまい不十分だから。
それも4科生となってくると、4科目全てについて同じように繰り返されることになってくるので、その学習内容は中堅校ならば十分に合格可能なボリュームと密度になるそうです。
４科目すべて進学塾で学ぶとなると、経済的な負担はもちろんのことだけど、子供への負担もかなりなものになってくるんじゃないかな。ちと心配。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ift-info.com/archives/8/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>進学塾に入る時期を遅らせる</title>
		<link>http://www.ift-info.com/archives/7</link>
		<comments>http://www.ift-info.com/archives/7#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 31 May 2008 11:13:16 -0500</pubDate>
		<dc:creator>バカボンママ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[進学塾の時期]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ift-info.com/archives/7</guid>
		<description><![CDATA[前述で書いた『ある意味正しい』には補足があって、もし家庭で何もしないでいるのであれば、３年生から始めなくてはならないということですね。
現在の指導要領では、算数の計算や漢字の読み書きについての練習がどうしても不足するそうです。
その対策として早期に塾でレベルアップする必要があるのですが、市販のドリルなどを使って家庭学習で補っておけるのであれば、高い受講料を払わず、入塾する時期を遅らせることが可能なんだとか。
中学入試で算数と言えば、大人でも難しい高レベルな問題が出ているのは、ＴＶ番組で中学入試問題が放映されていてよーく知っています。
そのレベルになったら親はお手上げですよね。
だったら、まだまだ私でも教えられる程度のレベルのうちに、子供に指導してあげておくのは、親子の絆を深めておくためにも良いし、経済的にも楽だし、一石二鳥かもしれませんね。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ift-info.com/archives/7/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>進学塾の入りどき</title>
		<link>http://www.ift-info.com/archives/6</link>
		<comments>http://www.ift-info.com/archives/6#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 May 2008 11:06:35 -0500</pubDate>
		<dc:creator>バカボンママ</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[進学塾の時期]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.ift-info.com/archives/6</guid>
		<description><![CDATA[さて、少々強引ではありますが、こどもを中学入試へやる気を出させたところで、進学塾っていつ頃から通わせればいいのかな？
調べてみたら、一般的には新4年から、生徒によっては新5年生からでで十分だそうです。
2002年からの「ゆとり教育」導入に伴う「学習内容3割削減」の影響から、、受験準備は3年生から始めなくてはならないと言っている進学塾が多いらしいです。
でもそれは、ある意味当たっているけれど、少子化に伴う生徒の減少＝利益の減少をカバーするための経営的戦略であるといった面もなきにしもあらずだそうで。。。うーん。金くさいですね。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://www.ift-info.com/archives/6/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
